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1. 工事費以外でかかる費用がありますか?

大がかりなリフォームの場合で敷地に余裕が無ければ、資材置き場や工事車輌用の駐車場を借りる必要があります。
仮住まいをする場合は、家賃や引越し代がかかります。また、ローンを利用するのであれば、事務手数料が必要です。
そのほかに、カーテンや照明、家具なども考えておきましょう。

2. 予算が少ないので、どれくらいの家が建てられるが知りたいのですが…

お客様の年齢、家族構成などを考慮して、長年培って参りました知識と、様々な工夫を凝らし、ご予算の範囲で最良のプランをご案内させていただきます。是非一度ご相談においで下さい。

3. 新築するのに必要な費用はどんな物で、いくらくらいですか?

費用としては、契約に入っている費用とその他諸費用との2通りに分けられます。要は総額でいくらになるかという事です。
建物自体の費用は一般的に建物本体価格、オプション価格、付帯工事価格の3つに分かれます。

●建物本体価格とは
建物自体の価格で周り(土地など)の状況により変化しないもので、俗に言う坪単価はこの事です。
●オプション価格とは
お客様のご要望で追加になった費用です。
●付帯工事価格とは
建物に付帯する工事で、状況などで変更になる可能性があります。
これら3つを合計した価格が、建物価格で先に述べた契約に入ってる費用となります。
次に諸経費です。
カーテン、外構、エアコンなどの設備費用の他に、司法書士に支払う登記費用、抵当権設定費用や、銀行ローン費用、火災・地震保険費用、印紙代、引っ越し費用、仮住まいが必要ならばその費用などが必要です。
土地を購入される方は、固定資産税、所有権移転費用、水道加入金、仲介料(不動産業者を介した場合)などがかかります。
なかなか漠然として理解されにくい事なので、井澤建設では費用の概算お見積もりや、資金計画を無料で作成致しております。
お気軽にご相談下さい。 お問い合わせフォーム もしくは 025-543-5276

4. ローンとかお金の事が心配ですが…?

「家を建てる」という事はそう何度も経験する事ではない上、失敗もできません。
肝心なのは月々の返済が無理のない範囲で収まるか、自己資金に余裕があるかという事が大切です。
返済のために肝心の生活自体が寂しいものになっては意味がありません。

そこで当社では住宅ローンアドバイザーが、お客様にあった資金計画をシミュレーション致します。
その他にも当社の提携先住宅ローン(JA・八十二・労金・上越信金・オリコ)もありますので、お気軽にご相談下さい。
また、税金等の相談についても税理士をご紹介したりと、全てのご心配をサポートできるよう体制を整えておりますのでご安心下さい。

5. 公的なリフォームローンにはどんな種類がありますか?

公的ローンの代表は、上越市住宅建設等促進資金の増改築(リフォームローン)です。
一定の条件をクリアすれば、年1.8%の固定金利でご利用できます。(平成20年9月迄借入の場合)

6. リフォームローンは、誰でも借りれるのでしょうか?

各々銀行によっては取り扱い商品は違いますが、全ての銀行で扱っています。
又、少額な場合や急を要する時は井澤建設の提携リフォームローンも扱っております。
お問い合わせフォーム もしくは 025-543-5276 へ、お気軽にご相談下さい。

7. 少しでも有利な返済方法は?

ローンを組むに際し、まず返済方法の基本を知ることです。
ローン(リフォームも含む)の返済期間は様々です。
返済方法も、ボーナス払いを含めるか含めないかで毎月の返済額は変わりますが、問題は返済能力を考える事です。

返済方法には、元金均等返済と元利均等返済の2通りがあります。
元金均等返済では、毎月返済する元金が一定で、金利はその時点の返済残額にかかります。
ですから、返済当初は返済額がかなり多く、必要月収も多くないと大変ですが返済額は次第に少なくなります。

これに対して、元利均等返済は、毎月の返済額が一定で、当初の返済は容易ですが、金利部分を先に払うシステムの為借入残高は思ったより減りません。

民間のローン(リフォームも含む)は、固定金利と変動金利の2通りの金利設定を選べるのが普通です。
固定金利は借入時の金利が最後まで続く金利で、変動金利は返済途中で金利が変化するものです。
金利が低い水準のとき、変動金利は固定金利より低く、
逆に金利水準が高い時、変動金利は固定金利より高いのが一般的です。

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